Archive for 2018年6月12日

シンガポールで国同士が何か騒々しい警備の下で何か調印をしました。だれが、だれのために平和を持ちめているのか不思議ですね

権力を持った人の代表が膨大な経費で何かを決めようとしていますが、史上初の調印とかです。平民からすれば、何かついていけません。

とても計算ができない金額が提示されています。国の代表を守るために人が人をガードしてニュースに何時間もかけて、これを見て何か感動はありましたか?

言葉が出てきません。人が人を殺すような戦争にだけは本日この時点でならないようです。

代表になれば尊敬されるのでしょうか?人を敬う気持ちは自然に生まれてくるとは思いますが、この2人を見ていてむなしい気持ちになったのいけない感情でしょうか?心とか夢とかそんな単純な希望でもなさそうですよ。

 

お子さんの成績が悪い時にはお母さんが本気で修正していくと上昇していきます。周りのせいにしてばかりでは何も変化はありません。

自分の子供の脳細胞を信じてさえいれば努力はします。叱ってばかりでは進展など出てきません。家庭学習の習慣をつけるために何をどうすればいいかを理解しましょう。外で働いているお母さんの言い訳は自分は働いているので家庭学習をさせる暇もないと言い訳ばかりしています子供から見れば勝手なことですね。高校3年までの家庭学習は親がその道を描いてやらない限り、どこをどう進んでいいかわかりません。何も成績がいい子だけが立派といっているのではなく、自分の子供がだれよりも努力してだれよりも立派な大人になってくれたら親は幸せです。そのことを実現したいと思いませんか?お子さんの家庭学習の時間を工夫できるのも親しかいないのです。勉強をやる気になるなんてお子さんの心には皆無かもしれません。誰からお手本を見せたり、ほめたり、叱ったりしながら毎日が機能していくのです。

普通の生活を形成するのが親の役目です。仕事をしているからできないには単にいいわけです。出来るまで仕事なんて休めばいいのです。両立ができない人はどちらも無理をしています。そのお母さんの能力に問題があるかどうかはご自分が気がつきますね。小学1年で登録しています。せっかくの宝も輝かないままで放任されてしまいます

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